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PDF変換対応ファイル

楽々Document Plusには、登録したファイルを自動でPDF変換する機能があります。
PDF変換されたファイルは、全文検索とビューワ表示の対象になります。
PDF変換が可能なファイル形式をご紹介します。

PDF変換対応ファイルの詳細

Microsoft Office
Word.doc /.docx97~2019※1,2
Excel.xls /.xlsx97~2019※1,2
PowerPoint.ppt /.pptx97~2019※1,2
Visio.vsd2000~2019※1
PDF
PDF.pdf(データを変換したもの) 
画像PDF.pdf(紙をスキャンしたもの)※3
その他のアプリケーション / ファイル形式
DocuWorks.xdw /.xbd5.x~9※1,3,4
一太郎.jtd ※1
リッチテキスト.rtf  
HTML.htm /.html  
画像(JPEG, TIFF, BMP, GIF, PNG).jpg /.jpeg /.tif
/.tiff /.bmp
/.gif /.png
(紙をスキャンしたもの)※3
拡張メタファイル.emf  
LibreOffice / OpenOffice.org (Writer, Calc, Impress, Draw).odt /.ods /.odp /.odg ※1
CAD(オプション対応)
AutoCADdxf / dwgR2.5~2018, LT95~2018※5
JW-CADjww / jwcDOS~Win Ver.7※5
  • ※1 変換する元ファイルを開くためのアプリケーションソフトが楽々Document Plusサーバに必要となります。(オプション対応のCADソフトは不要です)
  • ※2 MS-Officeの他にLibreOfficeを用いた変換も可能です。 MS-Officeを利用の場合は、クライアントPCにもMS-Officeのライセンスが必要です。但し、Azure環境でご利用の場合、ライセンス規約上、LibreOfficeで変換を行います。その他のIaaS環境では、サービスプロバイダーが提供するSPLAを購入して下さい。
  • ※3 画像データの変換時にはOCR処理(文字自動認識)を行い、テキストデータを生成します。ただし、解像度、圧縮率、その他ファイルの品質により、OCR処理の結果(認識精度)は変動いたします。また、手書き文字の認識には対応しておりません。
  • ※4 Ver.8で搭載された、xct形式には対応しておりません。
  • ※5 3Dデータには対応しておりません。また、他のCADソフトで作成された互換形式のファイルについては、対応外とさせていただきます。
  • ※ Windowsに標準で搭載されているもの以外のフォントを使用しているファイルでは、フォントが置き換えられる、あるいはレイアウトが崩れる場合があります。
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