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社内規程の管理

会社のルールは社員に伝わっているでしょうか?

どの会社にも必ず社内規程集がありますが、どこにファイルされているかわからなかったり、そもそも、その保管場所さえ知らないという社員が多いようです。

さらに最近では、情報セキュリティーポリシー、コンプライアンスマニュアル、危機管理マニュアルなど、様々なルールが社内で規定され、これらを社員へ周知徹底することが重要な経営課題のひとつに位置づけられています。

導入前のイメージ図

楽々Document Plusを導入すると...

楽々Document Plus を使えばこのような重要な文書をきっちり管理しつつ、全員に周知することを簡単に実現することができます。

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電子ファイルにして楽々Document Plusへ登録することにより、社内のだれもが専用ビューワで簡単に閲覧することができます。

2

ワークフロー機能により、文書の改訂をしかるべき承認を受けて実施し、その記録が残ります。
また、版管理機能により改訂前の文書を履歴として保持できます。

3

社内規程の改定時に新旧文書を比較でき、変更箇所を色分けして表示するので、内容の変更点をピンポイントに確認できます。
文書の新旧比較ボタンをクリックするだけで、変更漏れがないか、変更内容に相違がないかをスピーディに確認できるので、承認作業もスピーディに行えます。
各社員も変更点をピンポイントで確認できるので、周知徹底がスムーズに進みます。

4

重要な改訂については、全員にメールで通知することができます。

導入後のメール通知イメージ図
導入後の社内規程のイメージ図
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