使用禁止ソフト起動制御で解決できること

ソフトウェア制御と資産管理を同時に実行

業務に不適切なソフトウェアを使わせないための機能です。セキュリティ上の危険があるものや、不適切・不必要なソフトウェアをあらかじめ登録しておくことで、使用を制限できます。不正使用があった際には通知を管理者に送ります。セキュリティポリシーは利用者や所属部門単位など、業務に応じて柔軟に設定できます。業務の生産性を損なうことなく、企業のセキュリティリスクとコンプライアンスリスクを低減します。

使用禁止ソフト起動制御の使い方

セキュリティポリシーで使用を禁止するだけで、業務に不適切なソフトウェアの起動を停止できます。

アラーム通知で管理者に不正操作を報告

ソフトウェアカタログやセキュリティポリシーでソフトウェアの使用禁止を設定できます。使用禁止ソフトウェアが起動すると、起動したPC利用者に警告を通知し、ソフトウェアを終了します。管理者にアラーム通知を送り、不正な操作を知らせることもできます。

管理者にアラーム通知して不正に操作されたことを知らせることも可能

プログラム名が変わっても起動を停止

使用を禁止するソフトウェアのプログラム名をブラックリストに登録します。セキュリティポリシーを適用する対象はPC以外にも利用者や所属部門などがあります。プログラムのファイル名が変更された場合も起動を止めることができ、安心して運用できます。

ポリシーを適用する対象はPCや利用者、所属部門など柔軟に設定

このページに関するセミナーも開催しています

IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」紹介ウェビナー
受付中
2024年05月21日 14:00-15:00
オンライン
MCore体験セミナー MCoreで実現するセキュリティ対策
受付中
定期開催
東京/大阪

簡単な製品説明や見積りのみご希望の場合も
気軽にお問い合わせください

お問い合わせ

具体的な導入のご相談はもちろん、簡単な製品紹介も承ります。お気軽にご相談ください。

担当者に製品の説明を聞く

資料請求

MCoreの詳しい製品情報や、活用事例をまとめた資料を無料でご覧いただけます。

製品資料を請求する

MCore体験セミナー

東京・大阪を中心に、MCoreを体験できるハンズオンセミナーを開催しています。

無料体験セミナーに申し込む

こんなページも読まれています