機能紹介

セキュリティの弱点をなくす
パッチ管理

セキュリティパッチとは、既にリリースされたOSやソフトウェアなどで発見されたセキュリティ上の脆弱性や問題に対する修正モジュールのこと。パッチを必要とするPCに適用することはもちろん、パッチが確実に適用されていることを確認・把握することが重要です。MCoreのパッチ管理機能は、どのPCにどのパッチを適用する必要があるかを判定し、パッチが必要なPCに対して自動もしくは手動で適用することができます。さらにMCoreならファイルサイズが大きいパッチも業務ネットワークに影響なく、負荷を抑えて効率良く配信できます。セキュリティの穴をいち早く検出し、PCを常に最新の状態にして脆弱性対策を強力に支援します。