住友電工情報システム
情報共有ツールから業務システムまで、長期に安心して利用できる
部品組み立て型ローコード開発プラットフォーム
楽々Framework3
ITトレンド年間ランキング2020 超高速開発ツール 第1位
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ITトレンドランキング2020 超高速開発ツール 第1位 IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」で、2020年最も支持された"超高速開発ツール"1位を獲得しました。
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ホーム > ローコード開発プラットフォーム 楽々Framework3 > 選ばれる理由一覧 > 長期保守で継続運用を実現

継続性

基幹システムは、5年、10年の単位で継続して利用されるものです。その間、運用·メンテナンスするメンバーやプラットフォームは移り変わっていきます。
楽々Framework3では、2000年の初期リリース版から15年以上保守をやめておらず長期保守をお約束しています。

不具合の対応、新しいプラットフォームでの動作確認など製品に対するサポートから新規メンバーに必要な初期教育なども提供しております。また、楽々Framework3は、特別なコーディング技術は必要なく直観的な操作性を実現しておりますので、引継ぎも簡単です。
システムが数十年稼働しても、継続して利用し続けられます。
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