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IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」紹介ウェビナー

【大企業向け】
IE/Windows8.1などのサポート切れに伴う、
高セキュリティリスクのソフトウェアの対処はどうする?

~未適用パッチ、サポート期限切れソフトを
効率的にアンインストール・アップデートするMCore活用法~

Windows7、8.1サポート終了で高セキュリティリスクの
ソフトウェア対処はどうする? どんなリスクがあるのか?

現在、Windowsの最新バージョンは11で、Windows7(ESU)、8.1は2023年1月にサポート終了となります。
サポート終了後は、セキュリティパッチの作成・配布が行われなくなり、新しく発見された脆弱性への対応ができなくなってしまいます。脆弱性は日々新しいものが発見されており、サポート切れのOSを使い続けることは企業の大きなセキュリティホールとなります。また、サプライチェーンを狙うサイバー攻撃が増える中、こうしたセキュリティホールはあなたが所属する1社だけの問題ではなくなってきています。

アンインストールとアップデートを効率的に行いたいが、
楽にできない・確実にできない・NW負荷が大きい…

IT管理者の課題のひとつが、対象コンピュータの「アンインストール、アップデートの管理」に関する業務です。
PCの台数が多い、または企業の拠点数が多いために、全てのPCに目が行き届かない、作業の抜け漏れが生じる、工数が足りないなど多くの問題があり、IT管理者の大きな負担となっています。そのため、サポート期限切れソフトや、パッチ未適用のコンピュータがそのまま現場で使われている、検出できずに放置されているという現場も少なくありません。また、ツールによる統制やパッチ配布ができても、アップデートパッチの適用に伴う業務の停滞やネットワークへの負荷が問題になるなど、業務上の課題は数えればキリがありません。

情報漏洩に繋がる高セキュリティリスクのソフトと、MCoreで実現できること

本セミナーでは、Windows7、8.1サポート終了をきっかけとした、脆弱性管理の課題や解決方法、IT資産管理ツール「MCore」の活用事例を解説します。
「MCore」は数千~数万台という規模のコンピュータに対し、パッチ管理やインベントリ管理、ライセンス管理、ログ管理、検疫などを効率的に実行できます。ソフトウェアのアンインストールやアップデートの管理業務の効率化を図りたい情シス責任者の方、現場担当者の方は奮ってご参加ください。

日程・申込期限

日程お申込み締切
8月24日(水) 8月19日(金)

ウェビナースケジュール

2022年8月
13:40 会議室オープン
14:00 開始
14:00~15:00 資料とデモを用いてのご説明(40分)
質疑応答(20分)
15:00 終了予定

※本ウェビナーへの参加方法等は、開催日が近づきましたら別途ご連絡いたします。

概要

対象
  • 不正PCを監視してコンプライアンスを推進したい方
  • 情報漏洩対策を強化したい方
  • 従業員の作業内容、勤務実態を正確に把握したい方
参加費無料
形式Webセミナー(オンラインセミナー)
PC推奨環境

下記の環境を推奨いたします。

OS
Microsoft(R) Windows(R) Windows 10
Mac OS X(10.4以上)
ブラウザ
Microsoft Edge(RS2以降、Chromiumベースの最新バージョンと、その前の2つのバージョン)
Google Chrome(最新バージョンと、その前の2バージョン)
お申込

お申込フォーム

お問合せ先 住友電工情報システム株式会社
「MCore」紹介ウェビナー担当
E-mail: seminar@sei-info.co.jp
TEL:06-6394-6754
  • ※セミナーの内容・スケジュールは変更する場合がありますので、予めご了承ください。
  • ※同業他社の方はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。

今後の開催予定

開催予定日 9月15日(木)

※日程は変更になることがありますので、ご了承ください。

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