共催ウェビナー

IBM i (旧AS/400) モダナイゼーションを成功に導く
データモデル+ローコード開発基盤の手法とは?

2026年2月
株式会社アイティーエス
住友電工情報システム株式会社

この度、(株)アイティーエスと共同でウェビナーを開催し、IBM i(旧AS/400)からのモダナイゼーションに有用なデータモデル設計とローコード開発基盤「楽々Framework3」の活用をご提案します。

IBM iは、高い信頼性を持つ基盤として多くの組織で採用されていますが、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えており、モダナイゼーションの必要性が高まっています。
しかしながら、コストや業務負荷が膨らむことが予測されたり、どこから手を付けるべきかと、着手をためらう企業様が多く見られます。

そこで、データモデリング手法とローコード開発基盤「楽々Framework3」を活用し、現行のDB2/400の資源を生かした段階的リビルドをご紹介いたします。

課題の解消には、データモデル設計によって、複雑になった情報を再整理して事業を見える化し、現代のビジネスモデルに適合できるデータ構造に組み替えることが有効です。
その上で、ローコード開発基盤を活用することで、新しい技術・機能追加が加速し、人手不足解消にも寄与します。

無理なく操作性向上と業務効率化を実現し、新しいビジネス要件を組み込んでいくモダナイゼーションの手法をぜひご覧いただきたく、お気軽にご参加ください。

このウェビナーで得られること

  • 経営層が押さえるべき「レガシーシステムの課題と解決策」
  • 経営層や情報システム部門が考える「モダナイゼーションの効果」
  • 情報システム部門が知るべき「ローコード開発基盤の適用ポイント」

講演者

株式会社アイティーエス     水田博久
住友電工情報システム株式会社  平河拓郎

会場・日時

日程 お申込み締切
3月18日(水) 15:00~16:00 3月16日(月)

スケジュール

14:30 会議室オープン
15:00 開始
15:05 オープニング
15:00~15:30 株式会社アイティーエス
レガシーシステムの課題~モダナイゼーションのご提案
15:30~15:50 住友電工情報システム株式会社
ローコード開発基盤のご紹介
15:50~16:00 質疑応答
16:00 終了予定
※本ウェビナーはZoomを使用します。
ご参加の方には事前に入室マニュアルをお渡しいたします。
※インターネット経由でのライブ中継ですので、インターネット回線の状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。

1社につき複数名でご参加の場合もフォームより、おひとりずつお申込みください。

概要

対象 経営層・IT戦略担当者
情報システム部門の責任者・担当者
参加費 無料
形式 ウェビナー(オンライン環境)
PC推奨環境 Zoom動作環境をご覧ください。
お申込 ウェビナーに申し込む ※1社につき複数名でご参加の場合もフォームより、おひとりずつお申込みください。
お問合せ先 住友電工情報システム株式会社
ウェビナー担当
E-mail: seminar@sei-info.co.jp
TEL: 06-6394-6754
※同業他社の方はお断りさせていただくことがございます。予めご了承ください。