本格的なワークフロー・電子申請・電子決裁を実現する多言語対応 Web承認ワークフローシステム
楽々WorkflowIIなら、
稟議書のワークフローが、今、どこまで承認されているのか、誰がいつ承認したのかが一目で分かります。
「根回し」「合議」など、日本の商習慣にあった、複雑な承認フローも実現できます。
文書の種類ごとにあらかじめ承認経路を定義しておけるので、申請者は書類を起こすたびにいちから経路の設定を行う必要はありません。