住友電工情報システム

情報共有ツールから業務システムまで、
長期に安心して利用できる部品組み立て型システム開発基盤
楽々Framework3

  1. HOME >
  2. 製品情報 >
  3. 楽々Framework3 >
  4. 選ばれる理由 >
  5. 超高速開発

超高速開発

IT投資が先細る中、限られたIT部員でビジネスのスピードにシステムも追随していかなければなりません。

楽々Framwork3は、部品組み立て型により開発プロセスを簡略化し、開発工数を短縮します。これは、システム開発の属人性を排除し標準化することで人材のフラット化をもたらします。また、管理したいデータ構造が決まれば、ボタン一つで構造に応じたプログラムが自動で超高速に出来上がります。
このプロトタイプは、管理したいデータに対する登録や更新、削除、検索画面が自動で生成され、そのまま本番でも使用できるレベルです。

このプロトタイプをベースに楽々Framework3に付属の統合開発環境「RakStudio」を用いてGUI画面からデザインを整えたり、業務ロジックを設定することで完成させます。
また、RakStudioで設定変更するだけで簡単に変更要求にも応えることができるので、プロトタイピングやアジャイル開発にも向いています。
顧客に動く画面を早期に見せ、フィードバックを得ることで、本当に価値のあるソフトウェアの提供を可能にします。

このように、楽々Framework3を使って超高速開発を実現し、迅速なビジネススピードの変化にも追随することができます。


業務システム開発のための部品組み立て型開発基盤 楽々Framework3
ページの先頭へ