住友電工情報システム

情報共有ツールから業務システムまで、
長期に安心して利用できる部品組み立て型システム開発基盤
楽々Framework3

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楽々Framework3 楽々Framework3は、部品組み立て型の純国産Webアプリケーション開発ツールです。
業務にそのまま使用することができる部品を多数持ちそれらを組み合わせることによりアプリケーションを超高速に開発でき、保守性の高いシステムを実現/運用することができます。
チームの情報共有ツールから基幹系システムまで幅広く対応でき、15年以上の実績と4,000を超える業務アプリケーション・システムの構築・稼働実績を誇ります。

楽々Framework3の利用シーン

楽々Framework3が選ばれる理由

超高速開発

楽々Framework3では、システムを短期間で作成して
早期に顧客からフィードバックを受けることができ、
真に価値のあるシステムを超高速に開発できます。

アジャイル開発

従来のウォーターフォールモデルの基本設計から製造、
結合テストに楽々Framework3を使ったアジャイル開発を
適用することにより、システムの価値が最大化します。

ノンプログラミングアジャイル開発

楽々Framework3の開発では、GUIによる直感的な
操作によりコーディングレスで開発できますので、
成果物の生産性、品質を向上させます。

ソフトウェア開発の工業化

楽々Framework3は、エンタープライズシステムに
ソフトウェアプロダクトラインの考え方を適用し、
生産性の高いシステム開発を実現します。

超上流

GUIツールでの開発により、若手に開発の製造を
任せ、ベテランは上流工程に専念できます。
チームとしての成果を最大化させることができます。

開発基盤の統一

楽々Framework3では、様々なシステムを同じ技術、
開発方法で構築できるため、開発や保守のコストを
削減でき標準化を図れます。

ワークフロー連携

姉妹製品である楽々WorkflowIIを活用することで、
業務システムに本格的なワークフローシステムを
組み込むことができます。

保守性

楽々Framework3では部品を利用することで
属人性を排除し保守性を高めています。

継続性

楽々Framework3は、長期保守をお約束しています。
不具合の対応や動作確認だけでなく、開発者向けの
教育メニューも充実しています。

サービスデザイン思考

楽々Framework3は、プロトタイピングや
アジャイル開発手法を通して、サービスデザイン
プロセスを実現するツールにも最適です。

モダナイゼーション

楽々Framework3を使うと、老朽化した
基幹システムの資産を活かしつつ、
効率的に再構築(リビルド)できます。

業務システム開発のための部品組み立て型開発基盤 楽々Framework3
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