楽々ワークフローなら、
ERPシステムなど、現在お使いの基幹システムのフロントエンドとしてワークフロー機能を簡単に追加することが可能です。
例えば、受注情報を登録するERPシステムの画面に「出荷指示へ」のボタンを追加しておけば、受注登録者がそのボタンをクリックするだけで、出荷指示→承認のワークフローを起動することができます。
出荷指示担当者や承認者は楽々ワークフローから自動送信される承認依頼通知メールを見て承認入力します。最終の出荷手配完了入力でワークフローは完了となり、請求処理を行う業務担当者に出荷完了通知メールが送信されます。
