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ビックデータ時代の全文検索・情報活用システム QuickSolution10
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サポートサイト/コールセンター

FAQを活用するためには、知りたい情報を効率的に抽出する高い検索性が必要になります。
検索精度が低いと、目的のFAQに辿り着くことはできません。
QuickSolutionのあいまい検索(類似検索)の精度は、とても高く、問合せごとに分類コードやタグなどを埋め込むことなく、目的にあったFAQを探し出すことができます。
困ったユーザが一度の検索で、FAQ、マニュアル、サポートコンテンツなどを横断検索することも可能。
解決率アップを実現します。
RDBのFAQ検索も多数実績があります。キーワード、関連語抽出による気付き支援、各種辞書連携など便利な機能を提供しています。

高速に検索結果を表示

インデックスの生成スピードが高速の為、先ほど問合せのあった内容もほぼリアルタイムで検索可能。
1000万件のテキストを0.1秒であいまい検索可能なQuickSolutionは高速に検索できるのが最大の特長です。

容易にFAQを作成

問合せ内容と回答をそれぞれテキストデータで作成するだけで、FAQデータを蓄積することができます。
あいまい検索(類似検索)の精度の高さにより、それぞれの問合せごとに分類キーワードや入力フィールドを設定する必要性もありません。

キーワード入力を補助

キーワードを正確に覚えていなくても、その文字を含む関連キーワードを表示。(サジェスト機能)
キーワードを入力すると、候補のキーワードを一覧表示しますので、入力するキーワードに困った時に便利です。

検索でひっかからなかったFAQをレポート出力

QuickSolutionでは検索ログ集計・レポートにコンテンツホールレポートというものがあります。
検索結果が0件だったキーワードをレポート出力する機能で、0件だったFAQの内容を新規に追加する事でお客様満足度を高めることができます。

検索時間の短縮がお客様と従業員のイライラを解消

全文検索機能は、企業内に蓄えられた膨大なテキストデータを徹底的に活用し、作業の効率化、顧客満足度の向上を得るための重要な技術なのです。

<導入事例>
社内で蓄積された情報をコールセンターのFAQにも活用している株式会社イシダ様の導入事例

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