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文書管理・情報共有システム 楽々Document Plus
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ISO文書管理

ISO9000/14000に基づいた文書管理を行うために必要な機能が揃っています。

ISO文書管理のポイント 楽々Document Plusの機能
原本管理がされているか? 作成した文書の元ファイル(Word,Excel等)および配付用のPDFファイルを電子データとして保管します。
最新版が管理されているか? 版管理機能により、ユーザは常に最新版を閲覧することができます。また、改訂前の旧版文書を保管・参照することも可能です。 4月1日などの節目を公開日指定すると、自動で文書を一斉公開したり、関連する複数の文書を一斉改訂できます。 また、改訂された文書は公開と同時に旧版となるので、最新版と旧版の混在を防止できます。
定められた承認者によって
承認されているか?
ワークフロー機能により、定められた経路で電子承認を行います。また、いつ・誰が承認したのかという記録も確認できます。
関係者にきちんと
配付されているか?
ワークフロー機能で配付先を設定することで、関係部署・担当者に配付することができます。
定期的に見直しが
なされているか?
設定したルールに基づき、定期的な見直し実施の通知を管理者に行います。また、見直し作業の結果も記録できます。
記録はすぐに取り出せる
ようになっているか?
文書種別ごとのフォルダや属性(文書番号、文書名など)によって、文書を明確に管理できます。また、高性能の検索エンジンを搭載しているので、調べたい内容を簡単に探し出すことができます。
セキュリティが
確保されているか?
部署や役職、ユーザに応じ閲覧や編集などの権限設定により、「不必要な文書は閲覧・操作させない」ことができます。
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